兵庫県でうつ病改善に特化した姫路市の心理カウンセリング・ヒプノセラピーサロン Feel heart フィールハート 

うつ症状の和らげ方4

うつ症状の和らげ方④ 落ち込む人間関係はお休みしよう

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つ症状が出始め、月日が経つと孤独な気持ちになる人も多いようです。

しんどそうにしていると、

元気出した方がいい、、、。
ネガティヴはいけない、、、。
寝てばかりいないで運動した方がいい、、、。
わかるけど、誰にでもあるよ◯◯しなきゃ、、、。

など、友達や家族に言われる事もあるのではないでしょうか?

サロンに来られる方の大半は、孤独な気持ちを抱え、誰にも分かってもらえない…と、
1人苦しまれている方も多いです。

私からのオススメはそんな風なコメントを言ってくるお友達とは、
距離を置き、お友達とのお休みが必要だと思います。

こんな感じの事を言ってくる人は、
うつ症状やうつ病の事を全くわかっていないからです。
落ち込む事は誰にだって経験があります。

落ち込む事とうつ症状は違います

落ち込む人は、少し共感してもらったり、励まされたり、たまには優しく叱られたり、
考え方のアドバイスで元気になれるかもしれません。

うつ症状は、少しの共感や、励ましや、まして叱られることや、
アドバイスで元気になれません。

わかってないから、いろいろあなたの事をその人なりに想って、言ってくれます。

お友達は距離をとる事も出来ても、一緒に住む家族は距離をとるのは
なかなか難しいですよね。
物理的な距離は難しいけれど、心の距離が必要かもしれません。

うつのこと知らない人にわかってもらおうとすることを諦め、
知らないから仕方ないと、心の距離をとって傷つかないで欲しいと思います。

うつ症状は、なぜそうなったか、本当の気持ちに気づくと和らいでいく事が多いのです。

主観的になぜ?と考えてもなかなか難しいです。
1人で考えると主観的な思考のループが始まります。

なので、まずは私のところにいらしてくださいね。

そして、来られる日以外はうつ症状の和らげ方①から④の記事を読んで
出来れば実行して下さいね。

出来なくても大丈夫ですよ。
私がフォローします(*^o^*)




<うつ症状の和らげ方記事>
うつ症状の和らげ方① あんまり本は読まないでね
うつ症状の和らげ方② もっと感情を解放しよう
うつ症状の和らげ方③ 気がついたことはノートに書こう
うつ症状の和らげ方④ 落ち込む人間関係はお休みしよう




<本当の自分に出会うヒント集>
孤独な気持ちを感じる時
自分を大切にするという事
変化は自分のタイミングが大切なのかも
思い出すタイミングは同じなのかも
引き寄せ疲れになっていませんか?




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